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拝啓、息子よ。

田舎から東京で働く中三男と三男坊へ送る手紙。

「まさしく野球はドラマだ人生だ」

昨日5時運命のドラフト会議、今年は<大谷世代>と呼ばれる程、豊作で前評判がかなり高く注目を集めて来た。(俺は、高校四天王と呼ばれた彼等が、一巡目に消えると予想していた(笑))三人は一巡目、一人だけ二巡目だったよ(笑)興味深い選手巨人軍六位指名の(大江竜聖君)173センチとやや低いが、夏の東京大会準決勝で散った時<父子家庭>の父親がスタンドで号泣し話題になったのは新しいシーン。一転し、サクセスストーリーの明治大学一位の彼は、都城出身、<母子家庭>六年生で喪主を勤めプロを亡き父に誓う。横浜高校に行き甲子園に三回出場。人徳に優れエースで主将、全日本でも主将と言う凄い男。名前柳君5球団競合したのは、創価大学<田中正義>"せいぎ"と読むそうである。仲良し大谷は高校時代から(ジャステイス)と呼ぶそうである。新しいスタートを切った選手に拍手を贈りたい!今夜は早い時間帯から列をなす景色が見えるね(笑)チームワ

ークだよ!