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拝啓、息子よ。

田舎から東京で働く中三男と三男坊へ送る手紙。

「目線の高さ」

良く世間では、(見下ろす、上から目線、見下す!)なんて指摘を戴く。現在のポジションに在りては、店のスタッフの中で、最も位置付けの低い<パートさん、次はアルバイター>君は、既に実行していると思うが(理由としては売上に表れているから)彼等の気持ち<本音>を聞き出すのには、<彼等の目線まで君自身を下げなければ難しい>と考えられるからである。時には、年上の部下もいる事でしょう。"こき使う・使い捨てにする・その場しのぎや・限り"に美味言葉で対応する。君のポリシーに(仲間を裏切らない。悪口を言わない。相手が嫌う言葉を使わない)常に初対面でも大事に応対する。大事を成す条件として、昔から(大胆かつ細心)夢は大きく、日々の仕事細心に心配りすべしと言われてます(笑)お客様が何故上野店に来て呉れるのかを<全員が情報共有しチームワークが最重要!今晩はもしかしてー(笑)喉大切に!