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拝啓、息子よ。

田舎から東京で働く中三男と三男坊へ送る手紙。

「紅葉と墓参り」

先ずは10年ぶり、日本ハム日本一をお祝い申し上げます。心情的には広島を応援し、連勝した時は"4タテもあるぞ"と早とちりしましたが、下駄履くまで解らないのが勝負事(笑)面白いですなー(笑)今朝<挨拶後第一声>予定は有りますか?では、墓参り行きましょう!玄米を弁当にツアー開始(笑)公園墓地"井口家"北方"林田一族の墓地"高速使わず<紅葉見学>しながら、山間部を大分市へ"井口兼吉個人墓参り>明治43年10月29日38才俺から見て、曾祖父に当たります(笑)まだ、大分の山は紅葉燃えてなかったです(笑)遠い将来、忙しい君は、大分空港着、延岡からの迎えで墓参り行きましょう。(逆パターンも有り(笑)宮崎空港から延岡墓参り、春日町ホテル泊まり、帰京日大分墓参り経由大分空港お見送り(笑)"故郷は遠くに在りて想うもの"今夜も宜しく!