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拝啓、息子よ。

田舎から東京で働く中三男と三男坊へ送る手紙。

「居酒屋伝説、砂漠のオアシス! 」

遂に車の運転手不要の時代が近づいて来た。ロボットが労働力を奪い、何事にも人間の仕事分野に進出しようとしても、居酒屋業界だけは、難しいと感じる次第。只、飲みたいだけのサラリーマンは、コンビニで買い<家飲み>をすれば良いだけの話であり、何故、彼等は仕事帰りに居酒屋に集合するのか?如何なる基準で彼等は店を決めているのか、(新規客とリピーター客)の割合値を毎月検証してるのかな?素人からみると半々程度くらいかなあー(笑)短期間で今の状況は他の追従は許さない程、マニュアル化されているだろうから、全く、君自身考える余地が無いのだろうか、<上意下達>君らしくラシクマイペースで会社を信じて付いて生きなよ!社会人の甲子園目指して一目散に前進あるのみ(笑)