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拝啓、息子よ。

田舎から東京で働く中三男と三男坊へ送る手紙。

「社会人の甲子園」

先ずは、紅白戦からのスタートかな(笑)次に練習試合実績と経験積んでいよいよ<背番号発表>予想通りとは言え…七月夢破れ新チームになる。二十番までしか無い背番号、思い出すのは小学校四年生、全学年十名いきなり"2"笑えるね。一人しかいない捕手、中学生の時は一年生の活躍不知(笑)君をみたのは、二年生に目出度く進級してた秋の大会"2"をつけてたね(笑)延岡高校に行けば、一年生から即ベンチ<背番号12>を約束されてました(笑)親、兄弟、親戚、友達、本人も当然公立へと。市内の模擬試験で一桁判定、然し、人間の運命なぞ誰も解らないんだね(笑)明日は、高校裏話書くか今夜考えてみるよ(笑)タップリ充電して欲しいものです。波瀾万丈の大兄と初めて二人きりの呑み会完全仕事オフで〓