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拝啓、息子よ。

田舎から東京で働く中三男と三男坊へ送る手紙。

「自分の夢階段登り」

階段は一段ずつ登れたら幸せ(笑)無理に二段跳びで運良く上がれても、長い人生余り意味は無い。(時間をかけ、怠らず、焦らず、急がず、ボチボチ自力つけながらマイペースで行きなよ。スタッフと毎日コミュニケーションを取りながら、全員一致して今日と言う一日を突破しなければならない。常に明るく、元気良く、爽やかな笑顔を満面に浮かべ心からの(おもてなし)期待します。何時の日にか<ゴールデンマジック>の店で飲みたいなあー(笑)午前中三時間リハビリテーション、午後から電気治療(笑)もう直ぐ治るよ(笑)